Archive for March, 2013

  レシート読み込み機能免責事項

レシート読み取り機能を利用する際には、以下の免責事項を承諾してご利用ください。 ちなみに、本アプリのレシート読み込み機能は、レシートをアプリ内で解析するため、インターネットなどには送信することはありません。   【レシート読み込み機能利用にあたっての免責事項】 レシート読取り機能は、あらゆるレシートを読み取ることを保証するものではなく、いかなる理由であっても、レシートを読み取ることが出来ないことに起因して発生した損害は、一切保証されないものとする。

 読み取り可能なレシート、読み取りできないレシート、読み取り精度が低いレシート

【読み取り可能レシート】 ・日本語で記載されているのレシート ・感熱プリントのレシート   【読み取りできないレシート】 ・クレジットカード売上票 ・手書き領収書 ・病院・製剤薬局のレセプト ・ガソリンスタンドのレシート ・旧型のレジのレシート ・特殊な書式のレシート   【読み取り精度が低いレシート】 ・印字が薄い ・シワや汚れがある ・折れ曲がっている ・スタンプが押されている ・メモ書きがある ・背景に柄が入っている

 うまくレシートを取り込む撮影方法

【うまくレシートを取り込む撮影方法】 ・模様や文字がない場所にレシートを置いて、明るい場所で撮影してください。 ・レシートとiPhoneの距離は10~15cm離し、明暗やゆがみが出ないよう鮮明に撮影してください。 ・なるべくレシートが歪まないように真上から撮影してください。 ・画面をタップすると、ピントが合うので、レシートにピントを合わせて撮影してください。 ・影が写り込まないように撮影してください。 ・日付、品目を撮影範囲に入れてください。 ・レシートが縦・横ともに真っ直ぐになるよう撮影してください。   【画面に入りきらない長いレシートを取り込む場合の撮影方法】 ・「長尺モード」に切り替え、1回の撮影で20行程度入るようにし、複数回に分けて撮影します。 ・撮影ごと、前回の読み取り部分と重ならないよう、撮影範囲をずらして撮影してください。  

【おカネレコ】お詫びと感謝とバックアップ機能提供予定

sejiです。先月末(26日v2.0.1)のアップデートでは皆さんの大事なデータが見えなくなってしまうという大変ご迷惑をお掛けしました。ユーザーの皆さんの情報提供によって、原因追求を行え、緊急アップデートを行うことができました。情報提供いただいた皆さん、ありがとうございました。 また、「使い続けます」とメッセージを送っていただく方も多く、本当にはげまされました。 そして、使い続けていただける皆さんに感謝、感謝です。 皆さんに安心して使っていただけるよう、データのバックアップの仕組みを、いま、開発しています。なるべく早い段階で、ご提供できるようにがんばっております。一部まだ解決していないかたがいらっしゃるようですので、問題解決に最善を尽くします。